朝が苦手な人間が綴るブログ (限界大学院生編)

基礎こそ物の上手なれ. 人間万事塞翁が馬. を大切にしている経済学徒.

お久しぶりです経済学徒の大学院生活実況です

お久しぶりです。大学院生になってからもうすぐで3週間が経とうとしています。

予想外に毎日がバタバタでビビっています。

自分は経済学の端っこの方の人間だと勝手に思っているのですが(つまりは理論などをあまりゴリゴリやならい)、
最近自分の専門への愛というか、研究への愛というか、色々な問題にぶち当たりながら悩んだりしています。

まだ研究なんて始まっていないんですが。。w

今はひたすら勉強という感じですね。コースワークというやつです。

大学院になると、当然ですが修士論文の分野に関する勉強は論文がメインです。

もちろん、実証経済学の研究の柱となっている計量経済学の勉強などは授業でテキストを使ってゴリゴリやります。1年間出る演習ではStock and Watsonを使います。後期ではそれに加え、 WooldridgeとBruce Hansenを使う2つの計量の授業に出ようかと思っています。雑魚ですが計量/統計マンになりたいと思っています。

修士の2年間でRをできる限りマスターしたいと思っていますo(`ω´ )o
論文のためのデータ分析はStataでやるのですがo(`ω´ )o

同じく博士前期課程 / 修士課程に在籍しているかたおられましたら頑張りましょうo(`ω´ )o

これから進学しようと考えてるかたも同じくo(`ω´ )o